衣笠仲通鍼灸接骨院メインイメージ

手放せない○○のせいで呼吸が浅くなる…呼吸のお肌への影響とは?

生物は全て呼吸して生きています。 人間も常に呼吸をして、酸素を取り入れ二酸化炭素を排出しています。   しかし、昨今では呼吸が浅い人が増えています。 呼吸が浅くなることにより、体に入る酸素の量が少なくなります。 酸素は体にとって必…続きを読む >

肌荒れの原因は「生理周期」時期に合わせたお肌ケアで美肌になる方法

非常にデリケートな女性の体は様々な事で悩まされます。 特に、生理の前後にはほとんどの方が体調の変化を感じるのではないでしょうか? ホルモンバランスが崩れると身体には不調が現れますが、気になる方が多いのが「肌荒れ」。 今回は、ホルモンバランス…続きを読む >

寝不足でお肌が荒れるのは何故?        ~睡眠と美肌の関係~

お彼岸を過ぎて、暖かい日が続きますね。   節句を過ぎると暦の上では春ですが、春分の日を過ぎて気候もようやく春らしくなってきます。 「春眠暁を覚えず(しゅんみんあかつきをおぼえず)」 という諺があるように、暖かくなるとついつい寝す…続きを読む >

綺麗なだけではない、桜の持つアンチエイジング効果とは?

暦の上では立春を過ぎてもう春ですが、暖かかったり寒かったりと不安定な日が多いです。 お彼岸を過ぎると陽気も落ち着いて、正に「暑さ寒さも彼岸まで」。 今年もそろそろ桜が満開の時期ですね。   お花見には行かれますか? 美しい桜の花を…続きを読む >

一日二回の〇〇でシミを予防し美肌を作る

日焼けしても、子供の頃は季節が過ぎれば元通り… それが、いつからか日焼けするとその後のシミが気になるように…   紫外線は以前よりも強くなっています。   通年で紫外線対策は必要ですが、そろそろ紫外線がさらに強くなる時期…続きを読む >

体質だから…とあきらめていませんか?「花粉症の原因」とは?

日本国民の3人に1人とか4人に1人とか言われる「花粉症」。 東京都内では2人に1人がかかっているとも言われています。 日本人の国民病ともいえる花粉症。 前回、お肌の症状と絡めてお話しましたが↓ 鼻や目が元気でも危険!「お肌の花粉症」とは? …続きを読む >

お肌にとって「脂」は良い?悪い?

「体脂肪」という名の通り、「脂を摂る」=「太る」というイメージを持たれる方は多いでしょうか?   以前は脂肪を制限してダイエットする、というのが主流だった感じがしますが、 昨今の炭水化物制限ダイエットの流行に押されて?それほど脂質…続きを読む >

美肌作りに関わる人体の三つの「脳」とは?

まだ空気が乾いていたり、気温が下がると暖房が必要だったりと微妙な時期ですが、 そんな時に気になるのは「乾燥肌」。   乾燥に対するお肌のケアというと基礎化粧品等による物のように 外からお肌に行うケアを思い出す方も多いでしょうか? …続きを読む >

鼻や目が元気でも危険!「お肌の花粉症」とは?

少し暖かくなり過ごしやすいかと思えばまだ落ち着かない時期でもありますが、 このくらいの時期になると気になる方は気になり始めるのが「花粉症」。 悩まされている方にはつらい季節がやってきました。   非常に多くの方が抱えている悩みで、…続きを読む >

”塩”は良い物?悪い物?お肌への悪影響と美肌効果とは?

こちらは葛飾北斎の絵です。 権中納言定家の詠んだ、   「来ぬ人を まつほの浦の夕なぎに 焼くや藻塩の 身もこがれつつ」   の歌を絵にしたものです。   ここに出てくる「藻塩」とは、海藻に海水をかけて、それを…続きを読む >

1 2 3 4 5